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FIRST WORKS イメージ

#002:スカイキャンバス


あの青い空を、キャンパスのように、自由にできたら楽しいな。

 

小さい頃、空を見上げて
「あの雲、捕まえられたらいいのにね」
「あれ、あの雲何だかワンちゃんに似てない?」
そんな他愛のない会話をした思い出、ありませんか?

 

スカイキャンバスは、そんな空想をAR(拡張現実)技術で叶える
夢いっぱいのスマートフォンアプリです。

 

端末を青空にかざして、アプリを起動させると、
ふわふわと小さな雲が漂ってきます。
思わず空に向かって手をかざしてみると、雲を捕まえることができます。

 

画面から雲がなくなったら、ぐる~と360度回転してみてください。
自分のまわりに、まだまだたくさんの小さな雲が浮かんでいます。

 

こうして、たくさんの雲を集めたあとには、楽しいことが待っているはず。
そうです。次のステージでは、集めた数に応じて、雲でできた動物たちと交換できるのです。
キリンさん、トラさん、ぞうさん、くまさんに、ワンちゃんも...
親の動物、子どもの動物も両方選べます。

 

works02-01.png

 

works02-02.png

 

動物と交換したら、それを空に浮かべてみましょう!
青空に映った画面に、そのままタッチすれば、ふわふわと浮かんで、動き出します。
いろんな動物を浮かべて、オリジナルな「空の動物園」を作ることができます。

 

浮かべた動物にタッチをすると、吼えたり、前脚を上げてみたり...
その動物特有の色んなしぐさを披露してくれます。

 

こうしてパパと子どもが一緒に空を見上げて、遊んでいるうちに、
「あの空の先には何があるの?」「空はどうして青いの?」「雲ってなぜできるんだろう?」
なんてことを子どもが興味を持ち始めるかもしれません。
「本当に空を飛んで雲の中を見てみたい」と旅行の計画に発展するかもしれません。

 

あの青い空をきっかけに、イマジネーションを膨らませ、
楽しい会話が生まれるきっかけになるアプリ、スカイキャンバス。
日常の生活の中では、空を見上げてみることすら忘れがちなパパへ、
子どもと一緒に、ちょっとした夢の世界を楽しんでみませんか。

 

>>もっと詳しく(PaPaCo Design Project公式サイトへ)
>>ダウンロードはこちらから(iTunesへ)

 

iPhone端末からもApp Storeにアクセスし、
『スカイキャンバス』と検索して、ダウンロードすることができます。

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